外付けhddが認識しない時は対処方法を調べることが大事です

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大量のデータを保存する

周辺機器

外付けhddはデータを保存することができる機械で、パソコンのhddとは別にデータを保存したい時に使えます。パソコンのhddの容量はパソコンにもよりますが少ないことがほとんどですので、すぐにデータがいっぱいになることが多いです。データがいっぱいになると新しいデータをいれることができなくなってしまうため、古いデータを削除したり他のhddに移し替える必要があります。外付けhddであれば簡単にデータを移したり新しく保存することができます。容量も多いタイプがほとんどですので、容量に困ることもあまりありません。

外付けhddは認識しない不具合が稀に起こります。認識しないとデータを移すことができませんので、早急に解決することが重要になります。やり方は様々ですが、まずはどこが原因かを確かめなければなりません。確かめる方法もたくさんあるので、1つずつ手順を追って行なうことが大事になります。

外付けhddが認識しない理由はたくさんあります。その中でも1番多い理由が電源ケーブルが差し込まれていないことです。電源ケーブルが差し込まれていないと電源が入らないため、必然的に使うことができません。電源ケーブルがなくてUSBケーブルがある場合は、USBケーブルがしっかりと差し込まれているかが大事です。差し込まれていない状況であれば、認識することができません。それとUSBケーブルの場合はUSBハブを使っていると、認識しないことがよくあるので注意が必要です。

データを共有する

2人の男性

ファイル共有をすることで、簡単に他の人にデータを見てもらえます。インターネットを通して使うことができるため、比較的早い通信で共有ができます。そのため、メール等とは比べものにならないくらい早いのです。

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アップロードをして共有

PCを触る女の人

大量のデータを相手に渡す時は、メールなどで送るよりもファイル転送で送るほうが早いです。理由は、ネットワークを経由しているためです。無料と有料のサービスがあるので、自分に合った方法で導入することが大事になります。

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大切なデータを保存する

HDD

ハードディスクにデータを保存しても、不具合などによってデータが消える時があります。そのようなことになってもデータを使えるように、他のハードディスクにデータをコピーして置くことが大事です。

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